Gv用語集

最終更新:06/01/20

作戦をスムーズに展開する上で重要なのは連絡です。
Gvはある意味では時間との戦いなので、連絡の中にも略語がいっぱいでてきます。

対人にあまり慣れていない人は戸惑ってしまうことも多いのではないでしょうか。

作戦をしっかり理解できない人がいると、最悪そこから崩れてしまうこともありうるため、
メンバー間の知識差を埋めることは地味に大切です。

「シーズモードとは」の記事と合わせて読んでおきましょう。




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英字、数字

AD・・・
「アジトダンジョン」の略。
砦獲得Gのメンバーだけが入れるダンジョン。
無駄に入り口が分かりにくい。


B・・・
「ブリトニア(Britoniah)」の略。
ゲフェン攻城戦MAPのことをさす。(ゲフェン←↓)
一番の激戦区。

B1・・・中央下の砦。入り口が2つある。
B2・・・右上の砦。
B3・・・左の砦。入り口が4つもある。
B4・・・上の砦。
B5・・・右下の砦。入り口が2つある。
B旗・・・ゲフェン←出てすぐの所にある。


C・・・
「チュンリム(Chung-Rim)」の略。
フェイヨン攻城戦MAPのことをさす。(フェイヨン←)

C1・・・左上の砦。
C2・・・右下の砦。
C3・・・右上の砦。
C4・・・左下の砦。
C5・・・中央の砦。
C旗・・・フェイヨン←出て少し南西に移動した所にある。一番わかりにくい。


EmC・・・
ギルドスキル「緊急招集」の略。
「エマージェンシーコール(Emergency Call)」を略してEmC。
接続中の全てのギルドメンバーをマスターの周りに呼び寄せる。
ギルドマスターしか使えない。
シーズモードでしか使えない。
使うと5分間はギルドスキルが使用できない。
詠唱は5秒固定でDEXをあげてもサフラをかけてもブラギをかけても減らない。
詠唱妨害可能。
使うときはなんらかの護衛策が必要だろう。
SWを使うかニューマと大魔法を組み合わせるのがいいかもしれない。
また、ギルドメンバーはマスターの周辺7x7セルに呼び出される。
なので、壁や崖を越えて一部のメンバーが呼び出されることがある。
大胆なショートカットが可能だが、サーバーによっては、同盟によっては、
ギルドによっては、人によっては嫌われる行為かもしれない。
自己責任での使用を望みたい。
(コメントより追記)
献身も詠唱が途切れないので護衛には非常に有効。


ER・・・
「エンペルーム」の略。
名前の通り、エンペリウムが置いてある部屋のこと。


ER防衛・・・
エンペルームに全軍を配置して防衛する戦術。
抜けられた場合の対処がしやすい。
反面、復帰しにくいなどの弱点もあるが、現在主流の防衛戦術。


L・・・
「ルイーナ(Luina)」の略。
アルデバラン攻城戦MAPのことをさす。(アルデバラン←)

L1・・・左下隅の砦。
L2・・・左上の砦。
L3・・・下の砦。
L4・・・右上の砦。
L5・・・右下の砦。
L旗・・・アルデバラン←出てすぐの所にある。


LK・・・
「ロードナイト(Lord Knight)」の略。


OP制限・・・
「Object Point」制限、の略。
基本的には、地面を指定するスキルはスキルごとに固有のOPを消費する。
踊り、歌も消費する。
OPが限界に達すると魔法の不発やセル欠けが起きる。
OPを消費しないスキルはランドプロテクター上でも使えるので覚えておくのも悪くはない。


V・・・
「ヴァルキリーレルム(Valkyrie Realms)」の略。
プロンテラ攻城戦MAPのことをさす。(プロンテラ↑の城を抜けたところ)
まずはここから始めるのが無難ではあるけれど、見返りも今ひとつ。

V1・・・左下の砦。
V2・・・右下の砦。
V3・・・中央の砦。
V4・・・左上の砦。
V5・・・右上の砦。
V旗・・・ヴァルキリーレルムのMAP中央上の辺り。


WP防衛・・・
ワープポイントをでてすぐのところに防衛ラインを敷く戦術。
防衛というとコレをさすくらい主流の防衛戦術。


0ポタ・・・
砦の入り口WP上にとったポタメモ。または、そこへ通じるワープポータル。
詳しくはこちら


1~4MAP・・・
砦に入ってすぐのMAPを1MAPと呼び、
そこから進んでいくごとに2MAP、3MAPと呼ぶ。
「3MAP前で待機」と言われたら、2MAPと3MAPをつなぐWPの前で待つ、ということ。

ちなみに、1MAPは「庭」と呼ばれることもあり、
4MAPは「ER」と呼ばれることの方が多い。





椅子とり・・・
レース状態になった砦での、21:50~22:00の時間帯を的確に表現する言葉。
攻城戦そのものを皮肉ってこう描写することもある。


エンペ・・・
エンペリウムの略。
すなわちあなたの破壊すべき目標であり、守護する対象である。
Gvにおいてはアイテムのエンペリウムをさすことはない。
まれに、ERの意味で使う人もいる。
「エンペ前集合」と言われても、
エンペリウムの前に座りこめってわけではないのでご注意。





ガーディアン・・・
砦を守るNPC。設置にはギルドスキル「ガーディアン研究」が必要。
いろんな愛称で呼ばれている。
ソルジャー、ナイト、アーチャー、マスターの4種類がいる。
攻撃力はマスター→ナイト→ソルジャー→アーチャーの順。
「ガーディアン強化」のスキルをとるとすごいらしい。
マスターはエンペ部屋にしか設置できない。
また、CとBの砦にしかいない。
他にも、アーチャーはCにはたくさん設置できるなど、砦によって違いがある。
人間種族なので、からまれた時はハイディングでタゲをはずせる。
ただし、ソルジャーだけは虫種族なので有効ではない。
ラグ状態でアーチャーを振り切ることはほぼ無理なので
ニューマ→ハイディングとつなげよう。
後衛職なら時には素直に死ぬことも大切だ。
支援スキル有効なので、防衛側はIAをかけて足の遅さをカバーしよう。
一方、状態異常も有効なので、攻撃側は凍結させて逃げよう。
アンクルも有効だが、ASで飛ばせないのではめるにはコツがいる。
うっかりすると自分がかかってしまう。



カウンター・・・
(Web拍手より追記)
攻め込まれて落城が避けられなさそうな場合に、落ちる前に砦を放棄し、
落城と同時に再度攻め込む戦術。
敵の同盟Gが到着する前に攻め込めるので有効だが、
そのまま非破壊防衛に入られてしまうと意味がない。


崖・・・
移動はできないが遠距離攻撃は貫通する壁。
見た目では分からないこともあるので情報サイトで事前に確認しておこう。


崖防衛・・・
魔法を崖上から雨あられと降らす防衛戦術。
WP防衛と同時に使うのが
一般的というか普通というか何というか常識ってやつだろうか?(疑問系
足止め、挑発目的でWP以外の場所でも小人数で行なうことがある。


ガス・・・
Lv99オーラのこと。またはオーラ吹いてる人。
ちなみに「廃ガス」というと転生職オーラをさす。


完封・・・
2時間の間、最初から最後まで一度も落とされずに防衛しきること。
「完全防衛」と呼ぶのが一般的。
(Web拍手より追記)
サーバーによっては「堅守」と呼ばれる。


冠・・・
「クラウン(Clown)」の略。


黄文字・・・
恐怖の緊急メンテ、ではなくGvにおいては占領アナウンスをさす。
自分で割るとうれしいよね。


教授・・・
「プロフェッサー(Professor)」の略。


共闘・・・
同盟外のGと攻め先が重なった場合、一時的に交わす不戦条約。
防衛ライン前で支援かけなおしをしているうちに、自然とGがたまっていくパターンが殆ど。
暗黙の了解と化しているサーバーもあれば、声をかけあうところもある。
先に来たGから順番に突入したり、一斉に突入したりといろいろ。
範囲魔法、範囲攻撃を自粛する場合もあれば、突入前のみの不戦の場合もある。
とりあえずは、空気を読んで行動するのが大事。
ほぼ共通しているのは、防衛を完全に崩して、
エンペに群がるまでになったら妨害、排除されること。
防衛ライン前で待機中は、たとえ共闘でも緊張状態。
たった一人の誤クリックで収拾がつかなくなることも・・・。
指揮者は共闘するか、しないか、速やかに決断もしくは事前に決めておくことが必要。
チャットを立てるのは、頭の上に出るエンブレムが邪魔で読めないのでお勧めできない。
また、共闘を拒否されて攻撃されても、それはそのGの方針であり、尊重するべき。
反撃はご自由に。
拒否する側も嫌われることくらいは覚悟しよう。


金(持ち)・・・
黄金蟲カードを所持している人。
魔法が全く通じないので防衛側にはかなりの脅威。
反面、タラ盾がない分物理攻撃が痛いので阿修羅で応戦しよう。
持ち替え防止のために無駄でもSGを。


金ゴス・・・
黄金蟲カードとゴーストリングカードを両方所持している人。人?
魔法が通じない上に阿修羅も通じないという恐ろしいユニット。
ダンサー、残影阿修羅、ロードナイトやEDPアサクロが使うときに真価を発揮する。
寒いジョーク→阿修羅とつなげるくらいしか対応がないか。
物理攻撃なら付与EDPが有効だが、何回も来られると経費が苦しい。
属性矢DS、シャープシューティングが意外と有効。
他のメンバーは足止めに徹しよう。


コール・・・
占領アナウンスを流すこと、つまり砦を落とすこと。


ゴス(持ち)・・・
ゴーストリングカードを所持している人。
阿修羅のダメージを1/4にするためだけに存在するカード。
持ち替えが前提なので連携をとれば阿修羅を決めることは可能。
凍結、石化は属性が変わるので牽制のためにも使っていこう。


ゴス(パラ)・・・
「ゴスペル」を習得したパラディン。
もしくは「ゴスペル」そのものをさす。
全ステータス+20のためだけに存在するかもしれないスキル。
無詠唱大魔法を使うためには必須。





スタダ・・・
「スタートダッシュ」の略。
20:00きっかりに砦に攻め込むこと。フライングにはご注意。
同盟Gは20:00の時点では砦内にいることができないので、
堅守の砦に対してある程度有効な戦術とされる。





宝部屋・・・
「マスタールーム」のこと。
砦取得Gのマスターしか入ることが出来ない。
毎日0:00に宝箱が出現する。GvGをやる理由のひとつ。
臨時、定期を問わずメンテで消滅するので、早めにとることを強く推奨する。
一度は涙を飲んだマスターも多いのではないだろうか。
マスターが部屋にいない場合、インティミデイトなどで侵入しても排除される。
逆に部屋でEMCを使うと大変なことに・・・(現在も使用可能かどうか不明)


偵察・・・
①防衛中の砦の入り口に立って、敵の数などを中に伝える人。
②防衛中、あるいは攻撃中に戦列を離れて、他の砦の状況をチェックする人。

確かな情報は勝利への第一歩。地味でもおろそかにはしたくない。


デボ・・・
「ディボーション」を習得したクルセイダー。
もしくはスキルそのものをさす。
「献身」と呼ぶのが一般的。


鳥・・・
「バード(Bard)」の略。





流す・・・
(占領アナウンスを)流す。つまり、砦を落とすこと。


庭防衛・・・
砦に入ってすぐの場所で防衛する戦術。
「入り口防衛」ともいう。
WP防衛オンリーになる前は普通に1MAPで防衛することをさした。





派遣・・・
防衛中のメンバーを他の砦への攻撃にまわすこと。
理由は、同盟Gに砦をとらせるため、
レースであわよくば2砦GETのため、
暇防衛のアクセントとして、
友人のGのお手伝いのため、などなど。
人数減ったから砦落とされました。なんていう悲劇もちらほら。


旗・・・
「ギルドフラッグ」の事。
砦の前や砦の中にたくさんある。
Gエンブレムが拡大されて表示されるので、
色合いを考えてエンブレムを設定するのもまた一興。
うっかりクリックすると、メッセージが流れてその間操作ができないので、
ある意味で防衛に貢献している物言わぬソルジャー。
たまーに味方にもその牙をむけるバーサーカー。
特にエンペルームの旗は本当に邪魔である。


旗復帰・・・
ギルドフラッグを使って砦の中にワープすること。
砦獲得Gの特権のひとつ。
素早く戦線に戻れるが、同盟Gは使うことができない。
旗はたくさんあるけど復帰に使える旗はひとつだけ。
場所くらいは事前に覚えておこう。


バリ・・・
爆裂波動状態になっているモンクの事。(?)
つまり、阿修羅覇王拳を使ってくるかもしれないから気を付けろということ。
見かけたらディスペルするか気奪するのが望ましい。
それ以外の職はハイディングアクセに持ち替えておくか
詠唱妨害できるようにせめて注意だけは向けておこう。
防衛しているなら最優先で倒すべき敵の1人。


非破壊・・・
「エンペリウム非破壊防衛」の略。
砦を取得しないで防衛する戦術。
攻め込まれて危なくなった時にエンペリウムを割って状況のリセットを計ることができる。
また、同盟Gが到着するまでの間に攻め込まれてしまうことを防いでもいる。
敵を完全に全滅させてそのまま防衛に移り、
時間ギリギリでエンペリウムを割るパターンと、
敵の防衛ラインより前で代わりに防衛しておいて、
時間ギリギリで攻め落とすパターンがある。
いずれにせよ、相手を圧倒できる戦力がなければできない戦術。
前者の場合、敵が旗復帰を使って波状攻撃を仕掛けてくる危険がある。
後者の場合、「攻め落とせなかった」という危険と、挟撃をくらう危険がある。
いずれの場合も城主Gであることのメリットを捨てているのでリスクは高い。
呆れるほどいろんな呼び方がある戦術でもある。
「制圧」
「生殺し」
「浮かし」
「返し」
「遅延防衛」
「のっとり」
「リセット防衛」
「逆防衛」
「確保」
「延期」など。
仲間内で通じれば問題はないが、
全く違う意味で使う人もいるので、使わない方が無難かもしれない。
誰が聞いてもなんとなく意味が分かる(と思う)ので当ページでは
「非破壊」を一応推奨しておく。


封鎖・・・
攻撃側の一般的な戦術だが、意味は様々。
1.復帰してくる敵を防衛ライン前で排除し、敵の防衛ラインを薄くする戦術。
 手順としては、突入時に防衛側のキャラを1人でも多く倒すことに重点を置く。
 その際に、全員は突入しないで、復帰地点もしくは、防衛ライン手前でラインを敷く。
 「カプラ封鎖」、「削り」、「復帰潰し(妨害)」とも言われる。
 あまり削りすぎると挟撃状態になったりと、さじ加減が難しい。
 相手が非破壊防衛をしているなら、復帰スピードが遅いので有効。(旗が使えない)
 我慢しきれずにエンペを割らせられればひとまずの成功といえる。
 EmC実装後はさらに使いどころの難しい戦術になった。
 防衛側マスターを倒して、徹底的に復帰妨害する、
 わざと使わせるまで削って、陣形が乱れた瞬間を突く、などが考えられるが、
 書いているだけでも気が遠くなる。
 どのGがEmCを持っているか、という情報が重要だろう。

2.攻撃側が防衛ライン前で他の攻撃Gを排除する戦術。
 防衛側との実力が5分なら、後から突入したGの方がなにかと抜けやすかったりする。
 そういった漁夫の利を嫌って他の攻め手を排除するところもある。
 もしくは、絶対に防衛を突破する自信があれば、
 共闘はかえって邪魔なのでそうすることもある。
 もしかしたら防衛側とのガチを望むストイックな方々かもしれない。
 事実上の共闘拒否なので、Gによっては嫌われるかもしれないが、
 PvPエリアである以上は想定するべき。


ベキャ・・・
ベースキャンプのこと。
普通に「キャンプ」、もしくは「ベース」という人の方が多い。


ポタコ、ポタ子、ポタ係・・・
ベースキャンプにとどまって砦へのワープポータルを出すアコプリ。
誰かがやらないといけないが誰もやりたがらない場合、お金で雇うことになる。
サンクチュアリを出したり、支援をかけたり、メモ位置変更に奔走したりと、
意外と忙しい。
暇な時は思わず人生について考えてしまうほど暇。
(Web拍手より追記)
「ポタ屋」と呼ばれることもあるそうです。(Bijou)




モルボル武器・・・
種類の違う状態異常カードを4枚さした武器。
多くの場合、ネタにしかならない。
もしも作るなら連打によって解除される状態異常は混ぜるべきではない。
毒はVDの方が確実なので、
スタン、呪い、沈黙、暗黒で作るのがいいと思われる。
いずれにせよ、素人には激しくお勧めできない。
Luk減算がカード枚数分かかるため、高Luk相手には無力。


やらわ

雷鳥・・・
ダンサーとバードをセットでさす。
鳥は単独でも使うが、雷は使わない。


ラグ防衛・・・
戦術ではないが、超ラグによって防衛時間が延びる現象。
もしくは、回復アイテムなどが発動せず、それに助けられて防衛している状態。
「重力防衛」ともいわれる。
やる方もやられる方も楽しくない。


傭兵・・・
Gvのために雇われて臨時でギルドに加入している人。
自分で雇用先を募るような人は大抵高Lvで
装備、プレイヤースキルなどにも自信を持っていることが多い。
信用するかどうかはあなた次第。


ラストラン・・・
Gv最後の10分間にレース会場に突撃すること。
防衛するだけの戦力がいない場合、砦を取得するにはこれにかけるしかない。
これだけを狙って参戦するものも多いため、
最後の10分間のレース会場はいろんな意味で毎回大変なことになる。


レーサー・・・
明確な定義は難しいが、
「コール回数をより多くあげることを主な目的とする」
「ラストランによって砦を取得することを主な目的とする」
「レース会場を中心に活動する」
のどれかに当てはまればレーサーと呼べるだろう。
人数が足りなくてしかたなく、
防衛が嫌いだから、
本当にレースが好き、
ソロGで一攫千金、
など、参戦する人の理由は様々。


レース・・・
通常の「防衛Gvs攻撃G」という構図ではなく、
誰もが攻撃側で、とにかくエンペリウムを割った人が勝ち、という
単純明快なGvの一形態。
占領アナウンスを合図に各Gが一斉に砦になだれ込むことから
この呼び名がついた。
通常のGvGとは求められる戦術、職、立ち回り、装備全てが違うため、
ひとくくりに考えないこと。


レース会場・・・
「防衛するギルドのいない砦」をさす。
多少の防衛があったとしても、概ね10分以内に落城を繰り返すようなら
レース会場になっているといえるだろう。


ロキペア・・・
スキル「ロキの叫び」を習得したダンサーとバードをセットでさす。
vit100を達成していることが強く推奨される。
初心者にはお勧めできない。


ロキ防衛・・・
WP防衛の発展形。WP出現位置に「ロキの叫び」を展開して
スキルを封じた上でボコボコにする。
ボコボコにされたくなければ防衛側のロキペアをボコボコにするしかない。


ロマン・・・
忘れてはいけないもの。
正々堂々と戦おう!



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この用語集は
「RO初心者じゃないけどGvGは初心者」という人に向けて作られています。

個人的なメモも含んでいるので、
一部やたらと長い解説になっているのはどうぞスルーしてください。

情報提供と間違いのツッコミをお待ちしています。

web拍手より。

>用語は鯖によって微妙に違ったりするので、
>その用語を採取した鯖名も書いていただけるとありがたいです。

主にGvGについて語るスレ他wikiなども参考にしています。
なので、ある程度は全サーバー対応になっていると思います。
もしローカルすぎて使われていない用語があればご一報ください。

Web拍手

[PR]
by eaglewind3 | 2005-10-22 23:10 | 戦術考察
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