本気で「不死身のジークフリード」を使う

注意


すでにこの記事の仕様は変更されています。
あくまでも昔はこんなんだったんだな的、望郷の思いをこめて読んでください。

新記事はこちら→本気で「不死身のジークフリード」を使う【理論編】












最終更新:07/03/04
レジストポーション再実装につき改稿
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ノーグハルトパッチによりGvG戦術が変わろうとしています。

新スキル、新アイテムももちろんですが、
その影響で既存スキルにも再考察の余地が生まれてきています。


その中で一際輝くようになったスキルが「不死身のジークフリード」です。
合奏スキルで、PTメンバーにのみ効果があります。
Lv5なら



「無属性以外の全ての属性攻撃耐性+80%、状態異常耐性50%付与」



という効果。
このスキルを「WP超えで使用して、ロキ潰し他攻撃目的に使う」のが今回の目的です。





その前にいつもの。

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ご注意。

サーバーによっては、同盟によっては、ギルドによっては、人によっては
嫌われる行為かもしれません。
ついでに言うと、いつの日か修正が入るかもしれません。
それを理解した上で自己責任での使用を望みます。

当ページの目的は知識の共有化であり、
特定の戦術を否定、あるいは推奨するものではありません。
公式で明記されているバグの利用はまた別です。

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WP超えジークフリード。

もちろん、今までも使われることはあったのですが、あまりメジャーではありませんでした。
その大きな理由に「合奏発動者には合奏の効果がない」ことがあげられます。

WP超えでジークをせっかく展開しても
10秒無敵が切れるとあっという間に魔法で死んでしまうので、
本当に有効に使うのなら2組の雷鳥で発動させ、
お互いがお互いをジークで保護しなければなりませんでした。

それがため、多くのギルドにとっては手の出ない、
また手が届くギルドでもそこまでしてやる価値があるのか、ということになり、
あまり日の目を見ることがなかったわけです。



しかし今、状況は変わりました。
雷鳥の魂で合奏も自分にかかるようになり、
1組の雷鳥でジーク攻めができるようになったのです。

それでも使うかどうか迷っている方々へ、この記事が1つの指針となれれば幸いです。







まずは、ジーク攻めを行なうに当たって、
「不死身のジークフリード」の不思議な仕様(バg・・ゲフンゲフン)
を理解しなければなりません。



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※「属性攻撃耐性+80%」について

属性鎧を装備することによる属性相性とは別に計算されます。(乗算)
例:
火鎧(火25%)+ジーク(全20%)でMSを受けた場合、
25%×20%=5%のダメージになります。
属性鎧とジークの組み合わせではダメージを0にすることはできません。



属性軽減装備とは加算してから計算されます。
例:
ジャックc(火属性耐性+30%)+ジーク(全属性耐性+80%)でMSを受けた場合、
30%+80%=110%耐性となり、
火属性攻撃が完全に無効化されます。







今まででもなかなか優秀な効果でしたが、ノーグハルトパッチで実装された
「レジストポーション」がこの戦術を大幅に強化しました。

レジストコールドポーション=水属性耐性+20%、風属性耐性-15%
レジストファイアポーション=火属性耐性+20%、水属性耐性-15%
レジストアースポーション=土属性耐性+20%、火属性耐性-15%
レジストウインドポーション=風属性耐性+20%、土属性耐性-15%




違う種類のレジストPは効果が重複します。
なので、4種類飲むと、4属性耐性+5%、ということになります。

基本的には水Pと風Pの2つを重ねて飲むのが最もデメリットが少ないです。
(水+20%、風+5%、土-15%)
土属性の大魔法は存在しないからです。


さて、↑の状態でジーク5をかけた場合、
属性相性は「水0%、火20%、土35%、風15%」となります。

これだけでも十分強いですが、肩装備がまだ空いています。
ジャックcをつけましょう。

これで「水0%、火-10%、土35%、風15%」となります。
SGもMSも無効化する脅威のPTがここに誕生いたしました。
(属性相性がマイナスでも回復はしません。)



(07/03/04改稿)
もう少し頭をひねってみましょう。
「火P」、「風P」の3つを飲むと(水-15%、火+20%、土-15%、風+20%)です。
この状態で

「マルクc(忘れられている水属性耐性+5%)」と
「マルスc(水属性耐性+30%)」を装備すると・・・

ジークフリードをかけたときの最終的な属性相性は
「水0%、火0%、土35%、風0%」となります。

SG、MS、LoVのいずれも無効化する人知を超えた存在の誕生です。
しかもそれが最大12人。
(スキンテンパリングのあるBSについては調査中)







どう見ても無敵です。
本当にありがとうございました。

・・・古いネタは差し置いても、本当に危険な強さです。
なにせほぼ黄金蟲c状態なのにタラ盾が持てるのですから。
物理攻撃に対しても相当な耐久力を発揮します。

ただし、補助魔法はかかってしまうので注意ですが・・・





オマケ(・ω・)ポリーン

一応土属性系統の大魔法は「グラビティーションフィールド」ということらしいです。

ただし、固定ダメージで属性相性が一切ないこと、
黄金蟲cを無視してダメージを与えること、
カイトでも反射できないこと、

以上のことから、「グラビティーションフィールドは魔法ではない」という結論に・・・
どこまでも不遇な土属性。(・ω・)ポリーン





モヒトツオマケ(・ω・)ポリーン

ADSやFAなどの強制無属性スキルを属性付与した状態で撃つと
イミューンを貫通できるのはよく知られた話です。

ただし、相手がその属性に対応する耐性装備をつけていた場合、軽減されます。

例:バゼラルド装備のADSはレイドcを無視するがジャックcで軽減できる。

ジークによって属性耐性が100%になると、属性付与ADSなどもミスになります。
なので、防衛側はジークを使ってくる相手に対しては
無属性武器を使ったほうがよいでしょう。

攻撃側は、アスペルシオを使うといいのかもしれません。
使う余裕があるかどうかはまた別問題。(・ω・)ポリーン

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さて、上述でジークの効果が素晴らしいことはわかりましたが、
やはりというかなんというか、世の中いいことずくめとはいかないようです。



※状態異常耐性50%付与について

状態異常の多くは、除算による耐性と減算による耐性、
そしてカードによる除算耐性の3つの要素によって成り立っています。

代表的な計算式(%)スタンなど(凍結の場合はVitをMDEFに置換)
[基本成功率×{(100-Vit)+(敵Lv-自Lv-自Luk)÷10}÷100]×(カード耐性)

(100-Vit)              ←いわゆる除算部分
(使用者Lv-自Lv-自Luk)÷10 ←ここが減算部分
(カード耐性)             ←そのまんま。複数装備の場合加算。



アンフローズン鎧で凍結が防げるのは、
ここのcによる耐性部分が「0%」に設定されているので、凍らないわけです。



そして、どうやらジークはこの式のうち、「カード耐性」の部分を
強制的に書き換えて50%に固定するようなのです。
つまり、

ジーク時の状態異常計算式(%)
[基本成功率×{(100-Vit)+(敵Lv-自Lv-自Luk)÷10}÷100]×(0.5)



ということになります。
(ちょっと上の式には自信がありません。参考程度にしていただければと思います。)




本来は支援効果であるはずの状態異常耐性付与。
これがなぜか悪影響のみしかPTメンバーに及ぼしません。
なぜなら、

カード効果で得た耐性を無視して、耐性を50%に固定

していることになるからです。



簡単にいうと、アンフロつけてても無駄、ということです。
装備していてもしていなくても凍結の耐性は50%です。
ジョークを言われたらパキパキ凍ってしまいます。

(SGの基本凍結率は100%をはるかに超えるので、
50%の耐性程度では全く効果がなく、3Hitで確実に凍ります。)





さらに悪いのが、
ジークの範囲外に出た場合、「カード耐性」部分がなくなることです。


カード耐性が50%に固定されるのは百歩譲ってよしとしましょう。
範囲外にでればその効果がなくなるのも仕様なので許しましょう。

しかし!それならちゃんと元に戻ってください!
効果がなくなるところだけ忠実に実行しないでください!



先ほどの式が正しいと仮定すれば

ジークの範囲外に出た時の状態異常計算式(%)
[基本成功率×{(100-Vit)+(敵Lv-自Lv-自Luk)÷10}÷100]×(1.0?)


外に出てもカードの効果を無視してカード耐性部分が固定されています。

この状態はゾーン移動するか、リログしない限り治りません。
攻城戦においてリログは死と同意義なので、これは致命的です。

これは「ジークバグ」と呼ばれていますが、一向に修正される気配がありません。




そして、もうひとつ致命的なのが
ジークの範囲外に出る度に状態異常耐性が減っていくという
なんだかよく分からない現象です。

これは長い長い間、個人的に謎だった現象なのですが、
ようやく仮説っぽいものを提唱するまでにこぎつけました。

その仮説ですが、



ジークの範囲外に出た時の状態異常計算式(%)
[基本成功率×{(100-Vit)+(敵Lv-自Lv-自Luk)÷10}÷100]×(1.0?)

↑この計算式の
「×1.0」部分がジークを出入りする度に増えていくorz
というものです。


確率の問題なので、上昇幅を検証することはほぼ不可能ですが、
とりあえず0.5ずつ上昇なのではないかと仮定して話を進めます。





結局何が何なのよ、といいますと、
ジークを出入りするたびに、「状態異常攻撃の成功率×0.5」が

×1.0→1.5→2.0→2.5→3.0→3.5→・・・・

というように、どんどん増えていく、というものです。

出入りを重ねるごとに倍率が増していき、
ついには異常発生率が100%を超え、200%を超え、
いつしか基本成功率より高い成功率で状態異常にかかるようになり、
最終的にはどんなに小さな確率の状態異常攻撃でも確実にかかるようになります。



そう、PTメンバーのスクリームでさえ・・・

これが、ジークバグの全容(仮)です。






ジークをWizがいるゾーンに無詠唱などからの保護目的でかけることは、
むしろ逆効果だったというわけです。

なぜなら、スクリーム一発で全員100%スタン、という恐ろしい事態を引き起こすからです。


本気でWP超えジークによる攻めを使うのならば、
この問題をなんとかして克服しなければなりません。

そのためには下記の2つの条件を満たさなければなりません。



-イビルドルイドcを装備する-

これは前衛なら大抵持っているでしょう。
不死属性は属性としての特性で凍結無効なので、
ジーク下では役に立たないアンフローズン鎧の代わりとすることができます。
また、厄介な石化も防ぐことができます。

火属性125%ですが、完全耐性を得ていればジークの上にいる間は
125%×0%=0%なので、ダメージを受けることはありません。




-Vitを100にする-

ここも少し理解が必要なところですが、
「状態異常耐性」と「状態異常効果時間」は全く別に計算されます。

ジークが影響を及ぼすのは「耐性」のみです。

つまり、スクリームでピヨピヨする確率は変動しますが、
ピヨピヨする時間は変わらないということです。





ジークバグを受けて、例えスタン率が100%になったとしても、
Vit90のキャラであれば、スタンする時間はVit90として計算されるので、
一瞬で立ち直ります。

しかし!スタンすると行動がキャンセルされてしまいます。
ただでさえ重いGvでそんなことをやっていては、動くこともままならないでしょう。

Vitのみで効果時間を0にできれば、事実上の完全耐性です。



それに、完全耐性を得ていれば「0は何倍しても0」の理屈により、
ジークバグの影響を受けずに済みます。
というかそうしない限り、残念ながらジークPTに参加する資格は薄いでしょう。



-妥協案:ある程度高Vitの場合-

とはいえ、2.3%の領域まで耐性を得ていれば、数回ジークを出入りして、
その確率が数倍されたところで、深刻な影響がでないのも事実です。

(逆に言うと、素で30%、40%のスタン率を持つ低Vitキャラは、
スタン率の上昇幅がシャレにならないレベルです。)

ゾーン移動すれば、バグは解除されますし、
一度も死なずに何十回も攻めを繰り返せる可能性はきっと低いはず。



そう考えると、ジークPTに入れる最低ラインはVit70。できれば80。

そして、絶対にグロリアを切らさないこと。

これよりVitが低いと厳しいでしょう。
BaseLvも影響するので、低Lvキャラはお断りのようです。








「不死身のジークフリード」仕様まとめ


☆SG、MS、LoVを同時に無効化できる。

☆BSなら4大属性全てを同時に無効化できる。
※検証待ち。

☆不死鎧は必須。

☆Vit100ならバグの影響はほぼなし。

☆高Vitならバグを体感するほどの影響はなし。

☆LPの代わりにWizにかけるのは や め な い か ?







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さて、ここまで分かったところで使ってみましょう。

(07/03/04改稿)
▼ジークフリードPTのレシピ▼(12人前)


材料

・フリルドラc1枚(「私を拘束しないで」で代用するのはあまりお勧めしません)
・イビルドルイドc12枚
・マルスc or レイドリックc or ジャックc
・水レジストP、火レジストP、風レジストP12人分(多めにあった方が○)
・不発やラグのない快適な鯖
(↑レシピには載っていますが、現在は入手不可能といわれています。)

※肩装備とレジストPの組み合わせはそれぞれに長所があります。
レイドリックcでADS対策したほうがいい場合もあるので、一概には言えません。


メンバー

・ジークバード
・ジークダンサーA
・忘れないでダンサーB(なくても可)
・予備ジークダンサーC
・献身クルセ
・LPセージ
・ニューマプリ
・ペコ騎士1名以上
・他前衛を入れるだけ詰める

PT外にソウルリンカー
他多数




手順
※今回はバードを合奏発動者とします。

1.突入前準備

ソウルリンカーがバードに魂をかけます。

バードはクローキング状態でWPの上に待機します。

ダンサーAがその隣に寄り添います。

プリーストがダンサーAにSWを置きます。

ダンサーBが寂しそうに「私を忘れないで」を展開します。

ダンサーCはぼーっとしておきます。

前衛陣を考え付く限りの方法で強化します。






2.突入第一段階

まず、ペコ騎士が1人でERに入ります。
このとき、ペコは何があっても絶対に動いてはいけません。
一歩でも動くと後から来たバードがディスペルorADSされて死にます。
動く必要がないので、凍結覚悟でゴス鎧着るのもいいかもしれません。

続いてバードがジークフリードを発動させます

WP移動して、移動先でジークが発動・・・したらいいですね!
(不発したら2人とも戻りましょう)

無事に発動したらPTMが突入し、第2段階へ






3.突入第二段階

前衛はロキを潰します。
ロキを潰すために存在する戦術ですので、他は無視で。

ダンサーBは忘れないでをなるべくたくさんの敵にかけます。
怖いのは物理攻撃だけなので、死亡覚悟で突撃してもいいかもしれません。
魂のおかげで移動速度も速くなっているはずですし、20秒ルールが期待できます。

ダンサーCはERに入った位置でぼーっとしておきます。
ペコ騎士と同じく、動いてはいけません。

ロキが潰れたらプリはニューマを敷き詰めます。(ADS対策)
特にバードのいるところを優先的に。
砦の構造も多少関係しますが、もしジークの範囲内にロキのない部分があれば、
そこまで出てニューマを敷き詰めましょう。乱射でいいです。

献身もプリと同じ感じで献身を狙います。
バードは恐らくペコが邪魔でタゲられないので、セージにかけましょう。

ニューマがバードとペコ騎士の上に出たら、
ペコ騎士は一旦WP前に戻って、バードに献身をかけてもらいましょう。
献身がかかったら再びERに入り、バードにかぶさります。
何らかの合図を決めて置きましょう。

LPセジがLPを貼ります。ジークにかぶせないようやや前気味に出します。

ここまで全て実行できたら、残りの人員が突入します。




<注意点>
・ER前にいる協奏者は非常に無防備な状態です。
突入のタイミングなどもありますし、外と中の連携が大事です。

・PTメンバー以外には合奏の効果は及びません。
あまり遠くにLPを出すと後から突入した後衛陣は死んでしまいます。

・デコイ役はペコ騎士よりはペコクルセの方が
微妙に大きくていい感じかもしれません。体感ですが。


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この作戦は

「ジークによる魔法攻撃の無力化」
「ニューマによる遠距離物理攻撃の無効化」
「忘れないでによる近接物理攻撃の無力化」


の3点で成り立つ究極の守備的攻め、といえます。

これが全て決まると、有効なのはほぼ阿修羅だけ、ということになります。




防衛側はどうすればいいのでしょうか。
切り札として「ガンバンテイン」があります。

これでバードの足元の合奏を消せば、魂があろうがなかろうがバードは魔法で死にます。

攻め側が危険を冒してでもバードに献身をかけるのはそのためでもあります。

つまるところ、どっちが速いかです。



確かにしっかり準備しておけばGbtの方が早いでしょう。
しかしそれは防衛側のロキが欠けることも意味しています。

ここで、今までぼーっとしてるだけだったダンサーCが生きてきます。
実は、合奏はペアが重なっていても発動させることができます。
そうです、足元のロキがなくなればジークを再展開させることが可能になるのです。

そうはいっても相手も同じ条件。ロキを再展開させればバードの死亡は時間の問題です。

つまるところ、どっちがうまいかです。



そういう戦いの可能性がジーク攻めには詰まっていると思いませんか?
当ページはいつでもチャレンジャーを応援しています。









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オマケ(・ω・)ドロプース

噂「100%を超える耐性を得るとその属性攻撃でHPが回復する。」
→しません。少なくとも魔法は。

例外としてGXの反動ダメージ(聖属性)はジーク上で撃つと回復するようです。
フェイスにより聖属性耐性+50%があるので、
ジークとあわせて130%耐性となるからです。

ダメージの算出式はスキルによって様々です。
もしかしたら過剰に属性耐性を得ることで回復に転じるスキルがあるかもしれません。
もし見つけた人はひっそり教えてくださいね!



噂2「ジークの範囲外に出ても状態異常50%耐性が維持される。」
→されません。

仮説の式が間違っている恐れも大ではありますが、少なくとも50%維持はないです。
そうでなければ、一瞬だけジークを展開することで、
Wiz部隊は永遠にスクリームのスタン耐性を得てしまうことになります。





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強力ながら、色々と厄介な仕様の多いジーク。
バg・・・いや、不思議仕様さえなければ、と思わずにはいられません。

カイトなんて反射するかしないか分からないようなものには頼らない!
という熱い思いをお持ちの方もそうでない方も、
ここまで全部読んでくださった方もすっ飛ばした方も、どうぞ一度お試しください。

情報提供はWeb拍手までよろしくお願いします。

Web拍手













ところで、「どうしてあーゆー仮説になるの?」と聞きたい方がいるかもしれません。
そのような真にディープな心をお持ちの方はこちらもどうぞ。
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by eaglewind3 | 2006-07-15 17:45 | 戦術考察
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